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麒麟がくるのロケ地に栃木県真岡市が浮上!

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大河ドラマ「麒麟がくる」面白いですよね!

その中でも気になるのが各ロケ地情報。

この記事では、そんな大河ドラマ「麒麟がくる」ロケ地情報の中でも栃木県真岡市を紹介したいと思います。

 

ロケ地となった場所は栃木県真岡市上谷貝

ロケ地としての目撃情報は多く出回っていますが、一番有力なのは、栃木県真岡市上谷貝です。

どういった場所で使われたのかは分かっていませんが、その場所にいけば、あの場所かも!と実感できると思います。

その場所では、明智光秀役の長谷川博己や、菊丸役の岡村隆史、斎藤道三役の本木雅弘さんが参加していたとのことなので、どこか歩いている田園風景や林の風景かもしれませんね。



同じ栃木県でも壬生町にてロケも行われていた

同じ栃木県では、壬生町が公式にロケ地であったことを公表しています。

使用された場所は壬生町にある「嘉陽ケ丘ふれあい広場」

写真も出ていますが、明智十兵衛が京へ向かう途中に出会う武将の行進や、馬で出かけるシーンで撮影されたみたいです。
麒麟がくるは美しい田園風景や、林の様子と着物の映える色が印象的ですよね

こうした映像美に栃木県真岡市や壬生町の風景が行かせれているのですね。

以上、大河ドラマ「麒麟がくる」ロケ地となった栃木県真岡市の紹介でした。



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