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長友佑都の今後は?2020年は移籍より国内復帰の可能性は大

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トルコから帰国したサッカーの長友佑都選手。

トルコのガラタサライとの契約満了で、残留か、移籍か、国内復帰か気になるところですよね。

そこでこの記事では長友佑都選手の2020年国内復帰を予想したいと思います。

 

長友佑都選手の国内復帰の可能性は?

長友佑都選手は長らく海外でイタリアやトルコでプレイしてきたが、国内復帰の可能性は高くなってきたのではないかと思う。

長友佑都選手は、嫁さんの平愛梨さんや小さなお子さんもいます。

平さんも国内復帰なら安心して日本で仕事できますし、お子さんにも日本の学校に行った方が安心かもしれません。

まあ、海外組も大勢が所帯を持って一緒に住んで暮らしていますので、一慨には言えませんが、長友選手も年齢的に今後どうするかを決める時期でもあります。

また、経営している横浜のフットボールアカデミーもあります。

今後はそちらに注力して若い日本選手育成に力を注ぐ選択肢もありです。

サッカー選手の引退は20代前半が多いのですが、長友佑都選手は豊富な運動量とフィジカルが武器。

今だにその力は衰えていませんが、インテルで活躍し、日本代表としても決勝トーナメント進出も果たしたので、育成サイドを目指すことも考えている可能性大です。



アジアへの移籍の噂もあり

また、長友佑都選手はガラタサライの放出候補に挙がっていることもあり、監督自身もインタビューで「別れても心は一つ」という意味深なコメントを残しています。

ということは、長友佑都選手は契約終了後は放出される可能性が高いです。

さらに、タイのクラブチームから6億円の年俸を提示されているので、タイのクラブチームに行く可能性も噂されています。

私的にはJリーグに移籍し、国内の若手育成にも関わってほしいですし、Jリーグを盛り上げてもらいたいと思っています。

2020年に長友佑都選手はどういった道を進むか分かりませんが、ぜひ納得のいく進路を選択してもらいたいですね!

 

以上、長友佑都選手の2020年国内復帰予想について紹介しました。



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